flakloreのブログ

イラスト、ラノベ、アニメ、プログラミングについて書いてます

tyoroinn\(*^^*)/

flakloreのブログ ~イラストを描くのが大好きな極々普通の人が坦々と綴るブログ~

昨日からルーターの調子が悪いflakloreさんです。

昼起きたらWi-Fiつながらなくてびっくりしましたよ。

とりあえず業者のほうに連絡して、しばらくは有線で何とかしたいと思います。

最近はUnityの勉強とモンハンを並行してやってます。

Unityの話はこの後でしようと思います。

それで、モンハンワールドなのですが、私はなぜか律儀に一つのランクのクエストすべて終わるまで次のランクいかないと気が済まないタイプなので、やっと上位行けました(笑)

何よりめんどくさいのが特殊闘技場ですね。適当なモンスターを捕獲しないとクエストが出現しないので、捕獲ミスると二度手間なんですよね。

って本当はモンハンばっかりやってないで、次の同人誌の制作始めないとなのですがね(苦笑)

では、皆さんもモンハンワールドやりましょう(一種の宗教)

 

本日のお話

 

 

俺もお前もちょろすぎないか!?

というわけで前回に引き続きライトノベルの話でもできたらなと思います。

 ↓前回の記事

koutan21jaeger.hatenablog.com

 ここでお話した「俺もお前もちょろすぎないか」が読み終えたので感想をと思いました。

f:id:koutan21jaeger:20180130223003j:plain

 (写真が雑なのは私が買ったことを示すためにわざとやっています)

皆さんはライトノベルを買うとき何を見て買いますか?

ライトノベルだけじゃなくても、パッケージ版のゲームや文庫本などもそうですが、買う決め手になったものが少なからずあると思います。

私は断然パッケージデザインですね。

中身ももちろんそうですが、結局一番見えるのは外見なので、パッケージデザインを見ていつも買うかどうか決めています。(ゲームはさすがに中身調べますけどね)

タイトル、表紙のイラスト、帯を見て「これは自分にとっておもしろそうだ」と感じたら買ってますね。

この作品「俺もお前もちょろすぎないか」もパッケージデザインを見て買いました!

買ってから気づいたのですが私ってロり(ry

この作品は帯で銘打っている通りラブコメです!

ブコメ特有のシリアスシーンはありますが、それを思いっきり跳ね飛ばす主人公の一途な気持ちとヒロインの秘めたる思い、さらにその主人公を支える(またはにぎやかす)主人公の妹や友達が帯で述べてるハイスピードを形成していると思えます。

ちなみに、さすがラノベといった驚きの設定なのですが、このお話主人公とヒロインはそれぞれ高校生と中学生のカップルなんですよね。

でも、よく考えたら恋愛観を考え始めるのは中学生のころですから違和感がないといえばそうなのですが、これはきちんとした理由がありまして、主人公の通っている学校は高等部と中等部が隣接していて、どちらの生徒も利用できる施設が中央に存在するらしいのです。

ここまで言えばなんとなく察する方もいらっしゃると思いますが、あることがきっかけで主人公とヒロインは結ばれます!と思っていたのですが、なんとヒロインは恋愛感情が自覚できていないみたいで…

主人公も主人公でいろいろ気を病んでることが多く、二人の恋はあやふやになってしまいます。

では、主人公の気を病んでいることとは?ヒロインは恋愛感情を理解できるのか?結末はどうなるのか、そもそもタイトルの「ちょろい」とはどういうことなのか?

気になるかたは是非ご購読ください。主人公もヒロインもかわいらしくてとても癒されますよ(*^ ^*)

 

俺もおまえもちょろすぎないか (MF文庫J)

俺もおまえもちょろすぎないか (MF文庫J)

 

 

Unityのお勉強中…

話がガラッと変わって少しプログラミングのお話をしたいと思います。さすがにライトノベルの話しすぎたので手短に…

現在私はUnityの勉強をはじめました。

理由はいくつかありますが主な理由としては最近世間を揺るがすVRYouTuberの影響でしょうか。(ちなみに私はねこますさんのお話が好きです)

実は私は去年からPythonの勉強をしていて、だいぶプログラミングにはまっております。

ここで、少し疑問に思った方がいるかもしませんが、「Python」って「Unity」で使えないですね。

つまり、新しく言語覚えなきゃいけないんですよ(笑)

そこで、もう一つこれからC言語を勉強しようと思っていたので、せっかくなのでC#の勉強しようと思いました。

ですが、私は英語苦手ですし、C#の勉強もインターネットだけしようと思ったらかなり難しいので今回参考書買いました。

 

 

私自身、まずC言語の理解していな部分が多かったり、Pythonの癖が抜け切れていないので、この参考書を購入いたしました。

こちらは、スクリプトについて詳しく書かれているので私にとってはうってつけだと思いました。

ラノベ同様読み終えたら、こちらの参考書のお話やUnityについて少しでもお話できたらなと思います。

では!(^^)/